とは ジョイセフはセクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス/ライツ(SRHR:性と生殖に関する健康と権利)によって、すべての人が自分らしい生き方を選択できる世界を目指しています。 SRHRとは、自分の体、性や生殖について、誰もが十分な情報を得られ、自分の望むものを選んで決められること。そのために必要な医療やケアを受けられること。私たちが心も体も健やかに、自分らしく充実した人生を生きるうえで欠かせない「基本的人権」です。
数字で見るジョイセフの活動成果(2025年4月1日~2026年3月31日) 養成した保健医療関連人材の数214 養成した保健ボランティアの数895 SRHR関連情報が届いた人の数189,619 医療機関でSRHR関連のカウンセリング/ケアを受けた人の数76,773
ジョイセフと一緒に、世界を変えていくひと 牧師と保健ボランティア。スラムの路地裏で、人々に寄り添い続ける「2足のわらじ」保健ボランティア・牧師フランシス・ムルガ【 私とSRHR 】 愛ある「ツッコミ」で社会を変えたい。谷口真由美、ジョイセフとともにSRHRを掲げて走り出す法学者/ジョイセフ理事谷口 真由美 記事一覧へ ジョイセフの活動とSRHRを知る 子どもたちが性を学べる学校へ。次の10年を変える声を届けようその1通が、社会のルールを変える力になる。はじめてのパブコメ 記事一覧へ
最新のお知らせ 2026.10.27【イベント開催報告】10月11日 国際ガールズ・デーに自分らしさと選択肢を考える、ジョイセフ×ジーユー共催イベントを開催!2026.10.27【活動報告】宮崎市の包括的性教育を、行政と議員それぞれの視点から学ぶ お知らせ一覧へ スタッフブログ VOICE 2026.10.1610代の女の子の望まない妊娠を防ぎたい。 ―夏の募金での支援対象国がガーナに決定2026.10.911年ぶりのザンビアで見えた、「選べる未来」を支えるジョイセフの活動 【国際ガールズ・デーに寄せて】 記事一覧へ