とは ジョイセフはセクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス/ライツ(SRHR:性と生殖に関する健康と権利)によって、すべての人が自分らしい生き方を選択できる世界を目指しています。 SRHRとは、自分の体、性や生殖について、誰もが十分な情報を得られ、自分の望むものを選んで決められること。そのために必要な医療やケアを受けられること。私たちが心も体も健やかに、自分らしく充実した人生を生きるうえで欠かせない「基本的人権」です。
数字で見るジョイセフの活動成果(2025年4月1日~2026年3月31日) 養成した保健医療関連人材の数214 養成した保健ボランティアの数895 SRHR関連情報が届いた人の数189,619 医療機関でSRHR関連のカウンセリング/ケアを受けた人の数76,773
ジョイセフと一緒に、世界を変えていくひと 牧師と保健ボランティア。スラムの路地裏で、人々に寄り添い続ける「2足のわらじ」保健ボランティア・牧師フランシス・ムルガ【 私とSRHR 】 愛ある「ツッコミ」で社会を変えたい。谷口真由美、ジョイセフとともにSRHRを掲げて走り出す法学者/ジョイセフ理事谷口 真由美 記事一覧へ ジョイセフの活動とSRHRを知る 女性首相が誕生したら、ジェンダーギャップは縮まる? ――14歳の言葉から考えた「自分の人生を自分で決める」ということ日本のジェンダー・ギャップ指数2026。「健康」は世界水準なのに、「権利」が置き去りにされる理由 記事一覧へ
最新のお知らせ 2026.9.17株式会社ネクイノのプレスリリースにて、ジョイセフによる教員向けSRHR研修が紹介されました。2026.9.14PR TIMESにて、ジョイセフ主催「自治体における性教育の実践から考える」メディア勉強会の開催が配信されました。 お知らせ一覧へ スタッフブログ VOICE 2026.9.16【ザンビア現地レポート】すべての若者に「自分の心と体を守る学び」を!GBV予防と包括的性教育の現場から2026.9.10地方から、日本の未来を変える!〜「性やからだ、そして生き方」の悩みを個人の問題から「社会の課題」へ〜 記事一覧へ