とは ジョイセフはセクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス/ライツ(SRHR:性と生殖に関する健康と権利)によって、すべての人が自分らしい生き方を選択できる世界を目指しています。 SRHRとは、自分の体、性や生殖について、誰もが十分な情報を得られ、自分の望むものを選んで決められること。そのために必要な医療やケアを受けられること。私たちが心も体も健やかに、自分らしく充実した人生を生きるうえで欠かせない「基本的人権」です。
数字で見るジョイセフの活動成果(2024年4月1日~2025年3月31日) 養成した保健医療関連人材の数249 養成した保健ボランティアの数803 SRHR関連情報が届いた人の数311,598 医療機関でSRHR関連のカウンセリング/ケアを受けた人の数136,406
ジョイセフと一緒に、世界を変えていくひと 牧師と保健ボランティア。スラムの路地裏で、人々に寄り添い続ける「2足のわらじ」保健ボランティア・牧師フランシス・ムルガ【 私とSRHR 】 愛ある「ツッコミ」で社会を変えたい。谷口真由美、ジョイセフとともにSRHRを掲げて走り出す法学者/ジョイセフ理事谷口 真由美 記事一覧へ ジョイセフの活動とSRHRを知る 性の健康と権利を、草の根から。ジョイセフと全国の地方との「新しい連携」高校1年生が語った「性教育は生きるための術」 — I LADY.活動報告 記事一覧へ
最新のお知らせ 2026.4.28困難の中でも、学びを止めないために。 ― ランドセルが支える子どもたちの今 ―2026.4.22ジョイセフ、58回目の誕生日を迎えて — 国際協力の後退と国内課題が交錯する今こそ、SRHR推進を加速する— お知らせ一覧へ スタッフブログ VOICE 2026.4.24【現地レポート】ケニアの命を守る最前線へ。非正規居住区の現状と、希望をつなぐ手術室。2026.3.11ランドセル輸送・寄贈受付一時停止に関する担当スタッフの思い 記事一覧へ